ついでベニヤミン部族がおり、ベニヤミン族の族長はギデオニの子アビダンである。
民数記 ::
2章
22節
エフライムの宿営に属し、その軍団ごとに登録された者の総数は、十万八千百人。彼らは三番目に進まなければならない。
民数記 ::
2章
24節
北側にはダンの宿営の旗の者が、その軍団ごとにおり、ダン族の族長はアミシャダイの子アヒエゼルである。
民数記 ::
2章
25節
その隣に宿営する者はアシェル部族であり、アシェル族の族長はオクランの子パグイエルである。
民数記 ::
2章
27節
ついでナフタリ部族がおり、ナフタリ族の族長はエナンの子アヒラである。
民数記 ::
2章
29節
ダンの宿営に属する、登録された者の総数は、十五万七千六百人。彼らはその旗に従って最後に進まなければならない。」
民数記 ::
2章
31節
以上がイスラエル人で、その父祖の家ごとに登録された者たちであり、全宿営の軍団ごとに登録された者の総数は、六十万三千五百五十人であった。
民数記 ::
2章
32節
しかしレビ人は、主がモーセに命じられたように、他のイスラエル人の中で登録されなかった。
民数記 ::
2章
33節
イスラエル人は、すべて主がモーセに命じられたとおりに行ない、それぞれの旗ごとに宿営し、おのおのその氏族ごとに、父祖の家ごとに進んだ。
民数記 ::
2章
34節