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書簡名:民数記(36) 2章

聖書箇所

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彼の軍団は、登録された者が、三万二千二百人である。

民数記 :: 2章 21節

ついでベニヤミン部族がおり、ベニヤミン族の族長はギデオニの子アビダンである。

民数記 :: 2章 22節

彼の軍団は、登録された者が、三万五千四百人である。

民数記 :: 2章 23節

エフライムの宿営に属し、その軍団ごとに登録された者の総数は、十万八千百人。彼らは三番目に進まなければならない。

民数記 :: 2章 24節

北側にはダンの宿営の旗の者が、その軍団ごとにおり、ダン族の族長はアミシャダイの子アヒエゼルである。

民数記 :: 2章 25節

彼の軍団は、登録された者が、六万二千七百人である。

民数記 :: 2章 26節

その隣に宿営する者はアシェル部族であり、アシェル族の族長はオクランの子パグイエルである。

民数記 :: 2章 27節

彼の軍団は、登録された者が、四万一千五百人である。

民数記 :: 2章 28節

ついでナフタリ部族がおり、ナフタリ族の族長はエナンの子アヒラである。

民数記 :: 2章 29節

彼の軍団は、登録された者が、五万三千四百人である。

民数記 :: 2章 30節

ダンの宿営に属する、登録された者の総数は、十五万七千六百人。彼らはその旗に従って最後に進まなければならない。」

民数記 :: 2章 31節

以上がイスラエル人で、その父祖の家ごとに登録された者たちであり、全宿営の軍団ごとに登録された者の総数は、六十万三千五百五十人であった。

民数記 :: 2章 32節

しかしレビ人は、主がモーセに命じられたように、他のイスラエル人の中で登録されなかった。

民数記 :: 2章 33節

イスラエル人は、すべて主がモーセに命じられたとおりに行ない、それぞれの旗ごとに宿営し、おのおのその氏族ごとに、父祖の家ごとに進んだ。

民数記 :: 2章 34節

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