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書簡名:第1列王記(22) 全章

聖書箇所

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マハナイムにはイドの子アヒナダブ。

第1列王記 :: 4章 14節

ナフタリにはアヒマアツ。――彼もまた、ソロモンの娘バセマテをめとっていた――

第1列王記 :: 4章 15節

アシェルとベアロテにはフシャイの子バアナ。

第1列王記 :: 4章 16節

イッサカルにはパルアハの子ヨシャパテ。

第1列王記 :: 4章 17節

ベニヤミンにはエラの子シムイ。

第1列王記 :: 4章 18節

エモリ人の王シホンと、バシャンの王オグの領地であったギルアデの地にはウリの子ゲベル。その地にはもうひとりの守備隊長がいた。

第1列王記 :: 4章 19節

ユダとイスラエルの人口は、海辺の砂のように多くなり、彼らは飲み食いして楽しんでいた。

第1列王記 :: 4章 20節

ソロモンは、大河からペリシテ人の地、さらには、エジプトの国境に至るすべての王国を支配した。これらの王国は、ソロモンの一生の間みつぎものを持って来て、彼に仕えた。

第1列王記 :: 4章 21節

ソロモンの一日分の食糧は、小麦粉三十コル、大麦粉六十コル。

第1列王記 :: 4章 22節

それに、肥えた牛十頭、放牧の牛二十頭、羊百頭。そのほか、雄鹿、かもしか、のろじかと、肥えた鳥であった。

第1列王記 :: 4章 23節

これはソロモンが、大河の西側、ティフサフからガザまでの全土、すなわち、大河の西側のすべての王たちを支配し、周辺のすべての地方に平和があったからである。

第1列王記 :: 4章 24節

ユダとイスラエルは、ソロモンの治世中、ダンからベエル・シェバまで、みな、おのおの自分のぶどうの木の下や、いちじくの木の下で安心して住むことができた。

第1列王記 :: 4章 25節

ソロモンは戦車用の馬のための馬屋四万、騎兵一万二千を持っていた。

第1列王記 :: 4章 26節

守護たちは、それぞれ自分の当番月にソロモン王、およびソロモン王の食事の席に連なるすべての者たちのために、食糧を納め、不足させなかった。

第1列王記 :: 4章 27節

彼らはまた、引き馬や早馬のために、それぞれ割り当てに従って、馬のいる所に大麦とわらを持って来た。

第1列王記 :: 4章 28節

神は、ソロモンに非常に豊かな知恵と英知と、海辺の砂浜のように広い心とを与えられた。

第1列王記 :: 4章 29節

それでソロモンの知恵は、東のすべての人々の知恵と、エジプト人のすべての知恵とにまさっていた。

第1列王記 :: 4章 30節

彼は、すべての人、すなわち、エズラフ人エタンや、ヘマンや、カルコルや、マホルの子ダルダよりも知恵があった。それで、彼の名声は周辺のすべての国々に広がった。

第1列王記 :: 4章 31節

彼は三千の箴言を語り、彼の歌は一千五首もあった。

第1列王記 :: 4章 32節

彼はレバノンの杉の木から、石垣に生えるヒソプに至るまでの草木について語り、獣や鳥やはうものや魚についても語った。

第1列王記 :: 4章 33節

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