シシャの子らエリホレフとアヒヤは書記。アヒルデの子ヨシャパテは参議。
第1列王記 ::
4章
3節
ナタンの子アザルヤは政務長官。ナタンの子ザブデは祭司で、王の友。
第1列王記 ::
4章
5節
ソロモンは、イスラエルの全土に十二人の守護を置いた。彼らは王とその一族に食糧を納めていた。すなわち、一年に一か月間、おのおの食糧を納めていた。
第1列王記 ::
4章
7節
マカツ、シャアルビム、ベテ・シェメシュ、エロン・ベテ・ハナンにはデケルの子。
第1列王記 ::
4章
9節
アルボテにはヘセデの子。――彼にはソコとヘフェルの全地が任せられていた――
第1列王記 ::
4章
10節
ドルの全高地にはアビナダブの子。――ソロモンの娘タファテが彼の妻であった――
第1列王記 ::
4章
11節
タナク、メギド、それに、イズレエルの下ツァレタンのそばのベテ・シェアンの全土、ベテ・シェアンからアベル・メホラ、ヨクモアムの向こうまでの地には、アヒルデの子バアナ。
第1列王記 ::
4章
12節
ラモテ・ギルアデにはゲベルの子。――彼にはギルアデのマナセの子ヤイルの村々と、バシャンにあるアルゴブの地域で、城壁と青銅のかんぬきを備えた六十の大きな町々が任せられた――
第1列王記 ::
4章
13節
ナフタリにはアヒマアツ。――彼もまた、ソロモンの娘バセマテをめとっていた――
第1列王記 ::
4章
15節
エモリ人の王シホンと、バシャンの王オグの領地であったギルアデの地にはウリの子ゲベル。その地にはもうひとりの守備隊長がいた。
第1列王記 ::
4章
19節
ユダとイスラエルの人口は、海辺の砂のように多くなり、彼らは飲み食いして楽しんでいた。
第1列王記 ::
4章
20節