聖書箇所
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その境界線は、タボルに達し、それからシャハツィマと、ベテ・シェメシュに向かい、その境界線の終わりはヨルダン川であった。十六の町と、それらに属する村々であった。
ヨシュア記 ::
19章
22節
これが、イッサカル部族の諸氏族の相続地で、その町々と、それらに属する村々であった。
ヨシュア記 ::
19章
23節
アラメレク、アムアデ、ミシュアルで、西のほう、カルメルとシホル・リブナテに達する。
ヨシュア記 ::
19章
26節
また、日の上る方、ベテ・ダゴンに戻り、ゼブルンに達し、北のほう、エフタ・エルの谷、ベテ・ハエメク、ネイエルを経て、左のほう、カブルに出て、
ヨシュア記 ::
19章
27節
その境界線は、ラマのほうに戻り、城壁のある町ツロに至る。またその境界線は、ホサのほうに戻り、その終わりは海であった。それに、マハレブ、アクジブ、
ヨシュア記 ::
19章
29節
これがアシェル部族の諸氏族の相続地で、その町々と、それらに属する村々であった。
ヨシュア記 ::
19章
31節
彼らの地域は、ヘレフとツァアナニムの樫の木のところから、アダミ・ハネケブ、ヤブネエルを経てラクムまでで、終わりはヨルダン川であった。
ヨシュア記 ::
19章
33節
その境界線は、西のほう、アズノテ・タボルに戻り、そこからフコクに出る。南はゼブルンに達し、西はアシェルに達し、日の上る方はヨルダン川に達する。
ヨシュア記 ::
19章
34節
イルオン、ミグダル・エル、ホレム、ベテ・アナテ、ベテ・シェメシュなど十九の町と、それらに属する村々であった。
ヨシュア記 ::
19章
38節
これが、ナフタリ部族の諸氏族の相続地で、その町々と、それらに属する村々であった。
ヨシュア記 ::
19章
39節
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