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書簡名:第2歴代誌(36) 全章

聖書箇所

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さらに、祭司たちの庭と大庭およびその庭の戸を作り、その戸に青銅を着せた。

第2歴代誌 :: 4章 9節

海は右側、すなわち、東南の方角に置いた。

第2歴代誌 :: 4章 10節

さらに、フラムは灰つぼと十能と鉢を作った。こうして、フラムは神の宮のためにソロモン王が注文した仕事を完成した。

第2歴代誌 :: 4章 11節

すなわち、二本の柱と、二本の柱の頂にある丸い柱頭、および、柱の頂にある丸い二つの柱頭をおおう二つの格子網、

第2歴代誌 :: 4章 12節

また、二つの格子網に取りつけた四百のざくろ、すなわち、柱の先端にある丸い二つの柱頭をおおうそれぞれの格子網のための二段のざくろ。

第2歴代誌 :: 4章 13節

また、台を作り、またその台の上の洗盤を作り、

第2歴代誌 :: 4章 14節

一つの海と、その下の十二頭の牛、

第2歴代誌 :: 4章 15節

また、灰つぼと十能と肉刺し、およびそれらに属するすべての用具を、ソロモン王の注文により主の宮のために、彼の職人の長フラムがみがき上げた青銅で作った。

第2歴代誌 :: 4章 16節

王は、ヨルダンの低地、スコテとツェレダとの間の粘土層の地で、これらを鋳造した。

第2歴代誌 :: 4章 17節

こうして、ソロモンはこれらすべての用具を大量に作った。青銅の重さは量りきれなかった。

第2歴代誌 :: 4章 18節

ついで、ソロモンは神の宮にあるすべての用具を作った。すなわち、金の祭壇と供えのパンを載せる机、

第2歴代誌 :: 4章 19節

内堂の前で火をともすための燭台と、その上のともしび皿を規格どおりに純金で作った。

第2歴代誌 :: 4章 20節

さらに、金の花模様、ともしび皿、心切りばさみ。この金は混じりけのない純金であった。

第2歴代誌 :: 4章 21節

また、心取りばさみ、鉢、平皿、火皿を純金で作った。また、神殿の開き戸は、至聖所に通じるとびらも、本堂に通じる神殿のとびらも、金で作った。

第2歴代誌 :: 4章 22節

こうして、ソロモンが主の宮のためにしたすべての工事が完成した。そこで、ソロモンは父ダビデが聖別した物、すなわち、銀、金、各種の器具類を運び入れ、神の宮の宝物倉に納めた。

第2歴代誌 :: 5章 1節

そのとき、ソロモンはイスラエルの長老たち、およびイスラエル人の部族のかしらたちと一族の長たちをすべて、エルサレムに召集した。ダビデの町シオンから主の契約の箱を運び上るためであった。

第2歴代誌 :: 5章 2節

イスラエルのすべての人々は、第七の新月の祭りに王のもとに集まった。

第2歴代誌 :: 5章 3節

こうして、イスラエルの長老全員が到着したところで、レビ人たちは箱をにない、

第2歴代誌 :: 5章 4節

箱と会見の天幕と天幕にあったすべての聖なる用具とを運び上った。これらのものを祭司たち、レビ人たちが運び上った。

第2歴代誌 :: 5章 5節

ソロモン王と彼のところに集まったイスラエルの全会衆は、箱の前に行き、羊や牛の群れをいけにえとしてささげたが、その数があまりに多くて数えることも調べることもできなかった。

第2歴代誌 :: 5章 6節

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