聖書箇所
前のページ
|53件中 21-40を表示|
次のページ
English | 日本語
しかし私たちは、この方こそイスラエルを贖ってくださるはずだ、と望みをかけていました。事実、そればかりでなく、その事があってから三日目になりますが、
ルカの福音書 ::
24章
21節
イエスのからだが見当たらないので、戻って来ました。そして御使いたちの幻を見たが、御使いたちがイエスは生きておられると告げた、と言うのです。
ルカの福音書 ::
24章
23節
それで、仲間の何人かが墓に行ってみたのですが、はたして女たちの言ったとおりで、イエスさまは見当たらなかった、というのです。」
ルカの福音書 ::
24章
24節
するとイエスは言われた。「ああ、愚かな人たち。預言者たちの言ったすべてを信じない、心の鈍い人たち。
ルカの福音書 ::
24章
25節
キリストは、必ず、そのような苦しみを受けて、それから、彼の栄光に入るはずではなかったのですか。」
ルカの福音書 ::
24章
26節
それから、イエスは、モーセおよびすべての預言者から始めて、聖書全体の中で、ご自分について書いてある事がらを彼らに説き明かされた。
ルカの福音書 ::
24章
27節
それで、彼らが、「いっしょにお泊まりください。そろそろ夕刻になりますし、日もおおかた傾きましたから」と言って無理に願ったので、イエスは彼らといっしょに泊まるために中に入られた。
ルカの福音書 ::
24章
29節
それで、彼らの目が開かれ、イエスだとわかった。するとイエスは、彼らには見えなくなった。
ルカの福音書 ::
24章
31節
そこでふたりは話し合った。「道々お話しになっている間も、聖書を説明してくださった間も、私たちの心はうちに燃えていたではないか。」
ルカの福音書 ::
24章
32節
彼らも、道であったいろいろなことや、パンを裂かれたときにイエスだとわかった次第を話した。
ルカの福音書 ::
24章
35節
すると、イエスは言われた。「なぜ取り乱しているのですか。どうして心に疑いを起こすのですか。
ルカの福音書 ::
24章
38節
わたしの手やわたしの足を見なさい。まさしくわたしです。わたしにさわって、よく見なさい。霊ならこんな肉や骨はありません。わたしは持っています。」
ルカの福音書 ::
24章
39節
前のページ
|53件中 20-40を表示|
次のページ