聖書箇所
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アルパクシャデはシェラフを生んで後、四百三年生き、息子、娘たちを生んだ。
創世記 ::
11章
13節
シェラフはエベルを生んで後、四百三年生き、息子、娘たちを生んだ。
創世記 ::
11章
15節
エベルはペレグを生んで後、四百三十年生き、息子、娘たちを生んだ。
創世記 ::
11章
17節
ペレグはレウを生んで後、二百九年生き、息子、娘たちを生んだ。
創世記 ::
11章
19節
レウはセルグを生んで後、二百七年生き、息子、娘たちを生んだ。
創世記 ::
11章
21節
セルグはナホルを生んで後、二百年生き、息子、娘たちを生んだ。
創世記 ::
11章
23節
ナホルはテラを生んで後、百十九年生き、息子、娘たちを生んだ。
創世記 ::
11章
25節
これはテラの歴史である。テラはアブラム、ナホル、ハランを生み、ハランはロトを生んだ。
創世記 ::
11章
27節
ハランはその父テラの存命中、彼の生まれ故郷であるカルデヤ人のウルで死んだ。
創世記 ::
11章
28節
アブラムとナホルは妻をめとった。アブラムの妻の名はサライであった。ナホルの妻の名はミルカといって、ハランの娘であった。ハランはミルカの父で、またイスカの父であった。
創世記 ::
11章
29節
テラは、その息子アブラムと、ハランの子で自分の孫のロトと、息子のアブラムの妻である嫁のサライとを伴い、彼らはカナンの地に行くために、カルデヤ人のウルからいっしょに出かけた。しかし、彼らはハランまで来て、そこに住みついた。
創世記 ::
11章
31節
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