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書簡名:申命記(34) 4章

聖書箇所

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それからモーセは、ヨルダンの向こうの地に三つの町を取り分けた。東のほうである。

申命記 :: 4章 41節

以前から憎んでいなかった隣人を知らずに殺した殺人者が、そこへ、のがれることのできるためである。その者はこれらの町の一つにのがれて、生きのびることができる。

申命記 :: 4章 42節

ルベン人に属する高地の荒野にあるベツェル、ガド人に属するギルアデのラモテ、マナセ人に属するバシャンのゴランである。

申命記 :: 4章 43節

これはモーセがイスラエル人の前に置いたみおしえである。

申命記 :: 4章 44節

これはさとしとおきてと定めであって、イスラエル人がエジプトを出たとき、モーセが彼らに告げたのである。

申命記 :: 4章 45節

そこは、ヨルダンの向こうの地、エモリ人の王シホンの国のベテ・ペオルの前の谷であった。シホンはヘシュボンに住んでいたが、モーセとイスラエル人が、エジプトから出て来たとき、彼を打ち殺した。

申命記 :: 4章 46節

彼らは、シホンの国とバシャンの王オグの国とを占領した。このふたりのエモリ人の王はヨルダンの向こうの地、東のほうにいた。

申命記 :: 4章 47節

それはアルノン川の縁にあるアロエルからシーオン山、すなわちヘルモンまで、

申命記 :: 4章 48節

また、ヨルダンの向こうの地、東の、アラバの全部、ピスガの傾斜地のふもとのアラバの海までである。

申命記 :: 4章 49節

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