聖書箇所
前のページ
|211件中 181-200を表示|
次のページ
English | 日本語
残りのすべての氏族はあの氏族もこの氏族もひとり嘆き、その妻たちもひとり嘆く。
ゼカリヤ書 ::
12章
14節
その日、ダビデの家とエルサレムの住民のために、罪と汚れをきよめる一つの泉が開かれる。
ゼカリヤ書 ::
13章
1節
その日、――万軍の主の御告げ――わたしは、偶像の名をこの国から断ち滅ぼす。その名はもう覚えられない。わたしはまた、その預言者たちと汚れの霊をこの国から除く。
ゼカリヤ書 ::
13章
2節
なお預言する者があれば、彼を生んだ父と母とが彼に向かって言うであろう。「あなたは生きていてはならない。主の名を使ってうそを告げたから」と。彼を生んだ父と母が、彼の預言しているときに、彼を刺し殺そう。
ゼカリヤ書 ::
13章
3節
その日、その預言者たちはみな、預言するときに見るその幻で恥を見よう。彼らはもう人を欺くための毛衣を着なくなる。
ゼカリヤ書 ::
13章
4節
また、彼は、「私は預言者ではない。私は土地を耕す者だ。若い時から土地を持っている」と言う。
ゼカリヤ書 ::
13章
5節
だれかが彼に、「あなたの両腕の間にあるこの打ち傷は何か」と聞くなら、彼は、「私の愛人の家で打たれた傷です」と言おう。
ゼカリヤ書 ::
13章
6節
剣よ。目をさましてわたしの牧者を攻め、わたしの仲間の者を攻めよ。――万軍の主の御告げ――牧者を打ち殺せ。そうすれば、羊は散って行き、わたしは、この手を子どもたちに向ける。
ゼカリヤ書 ::
13章
7節
全地はこうなる。――主の御告げ――その三分の二は断たれ、死に絶え、三分の一がそこに残る。
ゼカリヤ書 ::
13章
8節
わたしは、その三分の一を火の中に入れ、銀を練るように彼らを練り、金をためすように彼らをためす。彼らはわたしの名を呼び、わたしは彼らに答える。わたしは「これはわたしの民」と言い、彼らは「主は私の神」と言う。
ゼカリヤ書 ::
13章
9節
見よ。主の日が来る。その日、あなたから分捕った物が、あなたの中で分けられる。
ゼカリヤ書 ::
14章
1節
わたしは、すべての国々を集めて、エルサレムを攻めさせる。町は取られ、家々は略奪され、婦女は犯される。町の半分は捕囚となって出て行く。しかし、残りの民は町から断ち滅ぼされない。
ゼカリヤ書 ::
14章
2節
その日、主の足は、エルサレムの東に面するオリーブ山の上に立つ。オリーブ山は、その真ん中で二つに裂け、東西に延びる非常に大きな谷ができる。山の半分は北へ移り、他の半分は南へ移る。
ゼカリヤ書 ::
14章
4節
山々の谷がアツァルにまで達するので、あなたがたは、わたしの山々の谷に逃げよう。ユダの王ウジヤの時、地震を避けて逃げたように、あなたがたは逃げよう。私の神、主が来られる。すべての聖徒たちも主とともに来る。
ゼカリヤ書 ::
14章
5節
これはただ一つの日であって、これは主に知られている。昼も夜もない。夕暮れ時に、光がある。
ゼカリヤ書 ::
14章
7節
その日には、エルサレムから湧き水が流れ出て、その半分は東の海に、他の半分は西の海に流れ、夏にも冬にも、それは流れる。
ゼカリヤ書 ::
14章
8節
主は地のすべての王となられる。その日には、主はただひとり、御名もただ一つとなる。
ゼカリヤ書 ::
14章
9節
全土はゲバからエルサレムの南リモンまで、アラバのように変わる。エルサレムは高められ、もとの所にあって、ベニヤミンの門から第一の門まで、隅の門まで、またハナヌエルのやぐらから王の酒ぶねのところまで、そのまま残る。
ゼカリヤ書 ::
14章
10節
前のページ
|211件中 180-200を表示|
次のページ