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書簡名:エゼキエル書(48) 41章

聖書箇所

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本堂の戸口の柱は四角で、至聖所の前には何かに似たものがあった。

エゼキエル書 :: 41章 21節

それは木の祭壇のようであり、高さは三キュビト、長さは二キュビトで、その四隅も台も側面も木でできていた。彼は私に、「これが主の前にある机だ」と言った。

エゼキエル書 :: 41章 22節

また、本堂と至聖所にそれぞれ二つのとびらがあり、

エゼキエル書 :: 41章 23節

それらのとびらにはそれぞれ二つの戸が折りたたむようになっていた。すなわち、一つのとびらには二つの戸があり、ほかのとびらにも二つの戸があった。

エゼキエル書 :: 41章 24節

本堂のとびらには、壁に彫刻されていたのと同じようなケルビムとなつめやしの木が彫刻してあった。外側の玄関の間の前には木のひさしがあった。

エゼキエル書 :: 41章 25節

玄関の間の両わきの壁には格子窓となつめやしの木があり、神殿の階段式の脇間とひさしも同様であった。

エゼキエル書 :: 41章 26節

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