BiBLE cLIP

書簡名:エゼキエル書(48) 40章

聖書箇所

前のページ |49件中 41-49を表示|

English | 日本語

すなわち、門の片側に四つの台があり、他の側に四つの台があり、この八つの台の上でいけにえをほふるのである。

エゼキエル書 :: 40章 41節

また、全焼のいけにえのための四つの切り石の台があり、その長さは一キュビト半、幅は一キュビト半、その高さは一キュビトであった。その上に全焼のいけにえや、ほかのいけにえをほふるための道具が置かれていた。

エゼキエル書 :: 40章 42節

内側には、周囲に一手幅の縁が取りつけてあり、ささげ物の肉は台の上に置かれるようになっていた。

エゼキエル書 :: 40章 43節

彼は私を内庭に連れて行った。内庭には二つの部屋があり、北の門のわきにある部屋は南を向き、南の門のわきのは北を向いていた。

エゼキエル書 :: 40章 44節

彼は私に言った。「この南向きの部屋は、宮の任務を果たす祭司たちのためであり、

エゼキエル書 :: 40章 45節

北向きの部屋は、祭壇の任務を果たす祭司たちのためである。彼らはツァドクの子孫であり、レビの子孫の中で主に近づいて仕える者たちである。」

エゼキエル書 :: 40章 46節

彼が庭を測ると、長さ百キュビト、幅百キュビトの正方形であった。神殿の前には祭壇があった。

エゼキエル書 :: 40章 47節

彼が私を神殿の玄関の間に連れて行って、玄関の間の壁柱を測ると、両側とも五キュビトであり、その門の幅は十四キュビト、その門の両わきの壁は、それぞれ三キュビトであった。

エゼキエル書 :: 40章 48節

玄関の間の間口は二十キュビト、奥行は十二キュビトであった。そこへ上るのに階段があり、両側の壁柱のそばにはそれぞれ円柱が立っていた。

エゼキエル書 :: 40章 49節

前のページ |49件中 40-60を表示|

Viewレンダリングまでの処理時間:0.14798秒