聖書箇所
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入口にいる門衛として選ばれたこれらの人々は、全部で二百十二人であった。彼らは、彼らの村々で系図に載せられた。ダビデと予見者サムエルが彼らの職責を定めたのである。
第1歴代誌 ::
9章
22節
彼らとその子らは、守衛として主の宮すなわち天幕の家の門をつかさどった。
第1歴代誌 ::
9章
23節
彼らの村々の同胞は、七日目ごとに来て、決まった時から決まった時まで彼らとともにいなければならなかった。
第1歴代誌 ::
9章
25節
その職責では、彼らは、門衛の勇士たちの四人で、レビ人であり、脇部屋および神の宮の宝物倉をつかさどった。
第1歴代誌 ::
9章
26節
彼らは神の宮の回りで夜を過ごした。彼らには任務が課せられており、彼らは朝ごとにかぎをあけた。
第1歴代誌 ::
9章
27節
彼らの中のある者は、務めの器具をつかさどった。数を合わせてこれらを運び入れ、数を合わせてこれらを運び出した。
第1歴代誌 ::
9章
28節
彼らの中のある者は、器具、すなわち聖所のすべての器具と、小麦粉、ぶどう酒、油、乳香、バルサム油の管理を割り当てられた。
第1歴代誌 ::
9章
29節
レビ人のひとり、コラ人シャルムの長男マティテヤは、その職責として手なべの仕事をつかさどった。
第1歴代誌 ::
9章
31節
また、ケハテ族の彼らの同胞のうちには、並べ供えるパンをつかさどり、安息日ごとにこれを用意する者たちもいた。
第1歴代誌 ::
9章
32節
この人々は歌うたいであって、レビ人の一族のかしらであり、各部屋にいて、自由にされていた。昼となく夜となく彼らはその仕事に携わったからである。
第1歴代誌 ::
9章
33節
この人々は、レビ人の一族のかしらであって、その家系のうちのおもだった者であった。この人々はエルサレムに住んだ。
第1歴代誌 ::
9章
34節
その子は、長子がアブドン、それにツル、キシュ、バアル、ネル、ナダブ、
第1歴代誌 ::
9章
36節
ミクロテはシムアムを生んだ。彼らも、その兄弟たちとともにエルサレムに住み、その兄弟たちのすぐ前にいた。
第1歴代誌 ::
9章
38節
ネルはキシュを生み、キシュはサウルを生み、サウルはヨナタン、マルキ・シュア、アビナダブ、エシュバアルを生んだ。
第1歴代誌 ::
9章
39節
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