これらは、彼らの家系の一族のかしらで、おもだった者たちである。彼らはエルサレムに住んだ。
第1歴代誌 ::
8章
28節
ミクロテはシムアを生んだ。彼らも、その兄弟たちとともにエルサレムに住み、その兄弟たちのすぐ前にいた。
第1歴代誌 ::
8章
32節
ネルはキシュを生み、キシュはサウルを生み、サウルはヨナタン、マルキ・シュア、アビナダブ、エシュバアルを生んだ。
第1歴代誌 ::
8章
33節
アハズはエホアダを生み、エホアダは、アレメテ、アズマベテ、ジムリを生み、ジムリはモツァを生んだ。
第1歴代誌 ::
8章
36節
モツァはビヌアを生んだ。その子はラファ、その子はエルアサ、その子はアツェル。
第1歴代誌 ::
8章
37節
アツェルには六人の子がいた。その名まえは次のとおりである。アズリカム、ボクル、イシュマエル、シェアルヤ、オバデヤ、ハナン。これらはみな、アツェルの子であった。
第1歴代誌 ::
8章
38節
彼の兄弟エシェクの子は、長子がウラム、次男がエウシュ、三男がエリフェレテ。
第1歴代誌 ::
8章
39節
ウラムの子たちは勇士であり、弓を引く人々であった。子や孫が多く、百五十人であった。以上はみな、ベニヤミン族の者であった。
第1歴代誌 ::
8章
40節