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書簡名:第1歴代誌(29) 26章

聖書箇所

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ゲルション族でラダンに属するラダンの子ら、ゲルション人ラダンに属する一族のかしらたち、すなわちエヒエル人、

第1歴代誌 :: 26章 21節

エヒエル人の子孫、その兄弟ゼタムとヨエルは、主の宮の宝物倉をつかさどった。

第1歴代誌 :: 26章 22節

アムラム人、イツハル人、ヘブロン人、ウジエル人については、

第1歴代誌 :: 26章 23節

モーセの子ゲルショムの子シェブエルが宝物倉のつかさであった。

第1歴代誌 :: 26章 24節

彼の同族で、エリエゼルに属する者は、その子レハブヤ、その子エシャヤ、その子ヨラム、その子ジクリ、その子シェロミテであるが、

第1歴代誌 :: 26章 25節

このシェロミテと彼の兄弟たちは、ダビデ王と一族のかしらたち、および、千人隊の長、百人隊の長たち、将軍たちが聖別してささげた聖なるささげ物のすべての宝物倉をつかさどった。

第1歴代誌 :: 26章 26節

彼らは、戦いで得た分捕り物を、主の宮を修理するために聖別してささげた。

第1歴代誌 :: 26章 27節

すべて予見者サムエル、キシュの子サウル、ネルの子アブネル、ツェルヤの子ヨアブが聖別してささげた物、すなわち、すべての聖なるささげ物は、シェロミテとその兄弟たちにゆだねられた。

第1歴代誌 :: 26章 28節

イツハル人のうち、ケナヌヤとその子らは、イスラエルに関する外の仕事につき、つかさとさばきつかさとなった。

第1歴代誌 :: 26章 29節

ヘブロン人のうち、ハシャブヤとその同族の者は勇者であり、千七百人いたが、ヨルダン川を渡った所から西方に至る地域のイスラエルの管理に当たり、すべての主の仕事、王への奉仕に当たった。

第1歴代誌 :: 26章 30節

ヘブロン人のうち、エリヤは、その一族その家系によるヘブロン人のかしらであった。ダビデの治世の第四十年に、彼らは調べられ、そのとき彼らのうちにギルアデのヤゼルで勇士が見いだされた。

第1歴代誌 :: 26章 31節

彼の同族の者たちは勇者であって、二千七百人いたが、一族のかしらたちであった。ダビデ王は彼らを、ルベン人、ガド人、マナセ人の半部族の上に任命し、すべて神に関する事がら、王に関する事がらに当たらせた。

第1歴代誌 :: 26章 32節

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