聖書箇所
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すべての口が、「イエス・キリストは主である」と告白して、父なる神がほめたたえられるためです。
ピリピ人への手紙 ::
2章
11節
そういうわけですから、愛する人たち、いつも従順であったように、私がいるときだけでなく、私のいない今はなおさら、恐れおののいて自分の救いの達成に努めなさい。
ピリピ人への手紙 ::
2章
12節
神は、みこころのままに、あなたがたのうちに働いて志を立てさせ、事を行なわせてくださるのです。
ピリピ人への手紙 ::
2章
13節
それは、あなたがたが、非難されるところのない純真な者となり、また、曲がった邪悪な世代の中にあって傷のない神の子どもとなり、
ピリピ人への手紙 ::
2章
15節
いのちのことばをしっかり握って、彼らの間で世の光として輝くためです。そうすれば、私は、自分の努力したことがむだではなく、苦労したこともむだでなかったことを、キリストの日に誇ることができます。
ピリピ人への手紙 ::
2章
16節
たとい私が、あなたがたの信仰の供え物と礼拝とともに、注ぎの供え物となっても、私は喜びます。あなたがたすべてとともに喜びます。
ピリピ人への手紙 ::
2章
17節
しかし、私もあなたがたのことを知って励ましを受けたいので、早くテモテをあなたがたのところに送りたいと、主イエスにあって望んでいます。
ピリピ人への手紙 ::
2章
19節
テモテのように私と同じ心になって、真実にあなたがたのことを心配している者は、ほかにだれもいないからです。
ピリピ人への手紙 ::
2章
20節
しかし、テモテのりっぱな働きぶりは、あなたがたの知っているところです。子が父に仕えるようにして、彼は私といっしょに福音に奉仕して来ました。
ピリピ人への手紙 ::
2章
22節
しかし、私の兄弟、同労者、戦友、またあなたがたの使者として私の窮乏のときに仕えてくれた人エパフロデトは、あなたがたのところに送らねばならないと思っています。
ピリピ人への手紙 ::
2章
25節
彼は、あなたがたすべてを慕い求めており、また、自分の病気のことがあなたがたに伝わったことを気にしているからです。
ピリピ人への手紙 ::
2章
26節
ほんとうに、彼は死ぬほどの病気にかかりましたが、神は彼をあわれんでくださいました。彼ばかりでなく私をもあわれんで、私にとって悲しみに悲しみが重なることのないようにしてくださいました。
ピリピ人への手紙 ::
2章
27節
そこで、私は大急ぎで彼を送ります。あなたがたが彼に再び会って喜び、私も心配が少なくなるためです。
ピリピ人への手紙 ::
2章
28節
ですから、喜びにあふれて、主にあって、彼を迎えてください。また、彼のような人々には尊敬を払いなさい。
ピリピ人への手紙 ::
2章
29節
なぜなら、彼は、キリストの仕事のために、いのちの危険を冒して死ぬばかりになったからです。彼は私に対して、あなたがたが私に仕えることのできなかった分を果たそうとしたのです。
ピリピ人への手紙 ::
2章
30節
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