聖書箇所
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私のたましいは平安から遠のき、私はしあわせを忘れてしまった。
哀歌 ::
3章
17節
私は言った。「私の誉れと、主から受けた望みは消えうせた」と。
哀歌 ::
3章
18節
私の悩みとさすらいの思い出は、苦よもぎと苦味だけ。
哀歌 ::
3章
19節
私のたましいは、ただこれを思い出しては沈む。
哀歌 ::
3章
20節
私はこれを思い返す。それゆえ、私は待ち望む。
哀歌 ::
3章
21節
私たちが滅びうせなかったのは、主の恵みによる。主のあわれみは尽きないからだ。
哀歌 ::
3章
22節
それは朝ごとに新しい。「あなたの真実は力強い。
哀歌 ::
3章
23節
主こそ、私の受ける分です」と私のたましいは言う。それゆえ、私は主を待ち望む。
哀歌 ::
3章
24節
主はいつくしみ深い。主を待ち望む者、主を求めるたましいに。
哀歌 ::
3章
25節
それを負わされたなら、ひとり黙ってすわっているがよい。
哀歌 ::
3章
28節
口をちりにつけよ。もしや希望があるかもしれない。
哀歌 ::
3章
29節
自分を打つ者に頬を与え、十分そしりを受けよ。
哀歌 ::
3章
30節
たとい悩みを受けても、主は、その豊かな恵みによって、あわれんでくださる。
哀歌 ::
3章
32節
主は人の子らを、ただ苦しめ悩まそうとは、思っておられない。
哀歌 ::
3章
33節
地上のすべての捕らわれ人を足の下に踏みにじり、
哀歌 ::
3章
34節
人がそのさばきをゆがめることを、主は見ておられないだろうか。
哀歌 ::
3章
36節
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