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書簡名:エズラ記(10) 全章

聖書箇所

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アスナ族、メウニム族、ネフシム族、

エズラ記 :: 2章 50節

バクブク族、ハクファ族、ハルフル族、

エズラ記 :: 2章 51節

バツルテ族、メヒダ族、ハルシャ族、

エズラ記 :: 2章 52節

バルコス族、シセラ族、テマフ族、

エズラ記 :: 2章 53節

ネツィアハ族、ハティファ族。

エズラ記 :: 2章 54節

ソロモンのしもべたちの子孫は、ソタイ族、ソフェレテ族、ペルダ族、

エズラ記 :: 2章 55節

ヤラ族、ダルコン族、ギデル族、

エズラ記 :: 2章 56節

シェファテヤ族、ハティル族、ポケレテ・ハツェバイム族、アミ族。

エズラ記 :: 2章 57節

宮に仕えるしもべたちと、ソロモンのしもべたちの子孫は、合計三百九十二名。

エズラ記 :: 2章 58節

次の人々は、テル・メラフ、テル・ハルシャ、ケルブ、アダン、イメルから引き揚げて来たが、自分たちの先祖の家系と血統がイスラエル人であったかどうかを、証明することができなかった。

エズラ記 :: 2章 59節

すなわち、デラヤ族、トビヤ族、ネコダ族、六百五十二名。

エズラ記 :: 2章 60節

祭司の子孫のうちでは、ホバヤ族、コツ族、バルジライ族。――このバルジライは、ギルアデ人バルジライの娘のひとりを妻にめとったので、その名をもって呼ばれていた――

エズラ記 :: 2章 61節

これらの人々は、自分たちの系図書きを捜してみたが、見つからなかったので、彼らは祭司職を果たす資格がない者とされた。

エズラ記 :: 2章 62節

それで、総督は、ウリムとトンミムを使える祭司が起こるまでは最も聖なるものを食べてはならない、と命じた。

エズラ記 :: 2章 63節

全集団の合計は四万二千三百六十名であった。

エズラ記 :: 2章 64節

このほかに、彼らの男女の奴隷が七千三百三十七名いた。また彼らには男女の歌うたいが二百名いた。

エズラ記 :: 2章 65節

彼らの馬は七百三十六頭。彼らの騾馬は二百四十五頭。

エズラ記 :: 2章 66節

彼らのらくだは四百三十五頭。ろばは六千七百二十頭であった。

エズラ記 :: 2章 67節

一族のかしらのある者たちは、エルサレムにある主の宮に着いたとき、それをもとの所に建てるために、神の宮のために自分から進んでささげ物をした。

エズラ記 :: 2章 68節

すなわち、彼らは自分たちにできることとして工事の資金のために金六万一千ダリク、銀五千ミナ、祭司の長服百着をささげた。

エズラ記 :: 2章 69節

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