聖書箇所
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今は神は、御子の肉のからだにおいて、しかもその死によって、あなたがたをご自分と和解させてくださいました。それはあなたがたを、聖く、傷なく、非難されるところのない者として御前に立たせてくださるためでした。
コロサイ人への手紙 ::
1章
22節
ただし、あなたがたは、しっかりとした土台の上に堅く立って、すでに聞いた福音の望みからはずれることなく、信仰に踏みとどまらなければなりません。この福音は、天の下のすべての造られたものに宣べ伝えられているのであって、このパウロはそれに仕える者となったのです。
コロサイ人への手紙 ::
1章
23節
ですから、私は、あなたがたのために受ける苦しみを喜びとしています。そして、キリストのからだのために、私の身をもって、キリストの苦しみの欠けたところを満たしているのです。キリストのからだとは、教会のことです。
コロサイ人への手紙 ::
1章
24節
私は、あなたがたのために神からゆだねられた務めに従って、教会に仕える者となりました。神のことばを余すところなく伝えるためです。
コロサイ人への手紙 ::
1章
25節
神は聖徒たちに、この奥義が異邦人の間にあってどのように栄光に富んだものであるかを、知らせたいと思われたのです。この奥義とは、あなたがたの中におられるキリスト、栄光の望みのことです。
コロサイ人への手紙 ::
1章
27節
私たちは、このキリストを宣べ伝え、知恵を尽くして、あらゆる人を戒め、あらゆる人を教えています。それは、すべての人を、キリストにある成人として立たせるためです。
コロサイ人への手紙 ::
1章
28節
あなたがたとラオデキヤの人たちと、そのほか直接私の顔を見たことのない人たちのためにも、私がどんなに苦闘しているか、知ってほしいと思います。
コロサイ人への手紙 ::
2章
1節
それは、この人たちが心に励ましを受け、愛によって結び合わされ、理解をもって豊かな全き確信に達し、神の奥義であるキリストを真に知るようになるためです。
コロサイ人への手紙 ::
2章
2節
私がこう言うのは、だれもまことしやかな議論によって、あなたがたをあやまちに導くことのないためです。
コロサイ人への手紙 ::
2章
4節
私は、肉体においては離れていても、霊においてはあなたがたといっしょにいて、あなたがたの秩序とキリストに対する堅い信仰とを見て喜んでいます。
コロサイ人への手紙 ::
2章
5節
キリストの中に根ざし、また建てられ、また、教えられたとおり信仰を堅くし、{信仰において|キリストにおいて}あふれるばかり感謝しなさい。
コロサイ人への手紙 ::
2章
7節
あのむなしい、だましごとの哲学によってだれのとりこにもならぬよう、注意しなさい。それは人の言い伝えによるもの、この世の幼稚な教えによるものであって、キリストによるものではありません。
コロサイ人への手紙 ::
2章
8節
そしてあなたがたは、キリストにあって、満ち満ちているのです。キリストはすべての支配と権威のかしらです。
コロサイ人への手紙 ::
2章
10節
キリストにあって、あなたがたは人の手によらない割礼を受けました。肉のからだを脱ぎ捨て、キリストの割礼を受けたのです。
コロサイ人への手紙 ::
2章
11節
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