聖書箇所
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ベテ・マルカボテ、ハツァル・スシム、ベテ・ビルイ、シャアライムに住んだ。これはダビデの治世に至るまで、彼らの町であった。
第1歴代誌 ::
4章
31節
また、彼らの村々は、エタム、アイン、リモン、トケン、アシャンの五つの町であり、
第1歴代誌 ::
4章
32節
その町々の回りにあってバアルにまで及ぶ彼らのすべての村々であった。これが彼らの住まいであった。彼らは系図に載せられた者であった。
第1歴代誌 ::
4章
33節
エルヨエナイ、ヤアコバ、エショハヤ、アサヤ、アディエル、エシミエル、ベナヤ、
第1歴代誌 ::
4章
36節
ジザ。彼はシフイの子、順次さかのぼって、アロンの子、エダヤの子、シムリの子、シェマヤの子。
第1歴代誌 ::
4章
37節
ここに名まえの出てくるこれらの人々は、彼らの諸氏族の長であった。彼ら一族は大いにふえた。
第1歴代誌 ::
4章
38節
彼らは、その群れのために牧場を捜し求めて、ゲドルの入口に行き、谷の東方にまで行って、
第1歴代誌 ::
4章
39節
豊かな良い牧場を発見した。その土地は広々としていて、静かで安らかだった。以前そこに住んでいた者はハム系の人々だったからである。
第1歴代誌 ::
4章
40節
そこで、ユダの王ヒゼキヤの時代に、ここに名のしるされた人々が来て、彼らの天幕と、そこにいたメウニム人を打ち、彼らを聖絶した。今日もそのままである。彼らはこの人々に代わってそこに住みついた。そこには、彼らの群れのために牧場があったからである。
第1歴代誌 ::
4章
41節
また、彼らシメオン族のうち、五百人の人々が、イシュイの子ペラテヤ、ネアルヤ、レファヤ、ウジエルを彼らのかしらとして、セイル山に行った。
第1歴代誌 ::
4章
42節
そして、アマレクの残っていた者、のがれた者を打ち、そこに住んだ。今日もそのままである。
第1歴代誌 ::
4章
43節
イスラエルの長子ルベンの子孫――彼は長子であったが、父の寝床を汚したことにより、その長子の権利はイスラエルの子ヨセフの子に与えられた。系図の記載は長子の権利に従って行なうものではない。
第1歴代誌 ::
5章
1節
ユダは彼の兄弟たちにまさる者となり、君たる者も彼から出るのであるが、長子の権利はヨセフに帰したからである――
第1歴代誌 ::
5章
2節
イスラエルの長子ルベンの子は、エノク、パル、ヘツロン、カルミ。
第1歴代誌 ::
5章
3節
ヨエルの子は、その子はシェマヤ、その子はゴグ、その子はシムイ、
第1歴代誌 ::
5章
4節
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